【まとめ】「作家になりたい」と口だけの人が第一歩を踏み出す裏技

昨日のリチブロで、第一歩を踏み出すことの大切さを記しました。

書かなければ何も始まらない──渡部昇一の説く初めの一歩の大切さ

知の巨人・渡部昇一先生は、

何をやるにも第一歩が難しい。

しかし、思い切って第一歩を踏み出せば、案外スムーズに進む。

と説かれています。

私自身、「作家になる」と思うばかりで、それを実際に行動に移すまでにどれだけの歳月を浪費してしまったことか(汗)。

もっと早くに第一歩を踏み出していたら・・・と後悔しても後の祭り。

リチブロ読者の皆さんには、こんな私の轍を踏んでほしくないので、この機会に、第一歩を踏み出すためのちょっとしたコツをまとめてみました。

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まずはこれ。拍子抜けするくらいに当たり前のことですが、これこそが何かに着手する時の王道であり、最も深い真理といえるでしょう。
●気分が乗らない時でも速攻で原稿執筆を始められる裏技

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上記の方法、確かに分かるんだけど、それができないから困ってるんだよねという人。実は、もっとラクに始められるテクニックがあるんです。

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上記の方法、確かに分かるんだけど、それができないから困ってるんだよねという人。実は、もっとラクに始められるテクニックがあるんです。
●小さな習慣でやる気に左右されず執筆を継続する

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すぐれものテクニックをもう一つ。私はこの方法にずいぶん救われました。
●書くのがかったるくてもたった18分で原稿執筆を始められる裏技

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「作家になりたい」という夢の実現を、ずっと先送りしている人。そんな人は、「行動」を変えることがとても有効なようですよ。(近日公開)

●先延ばしで時間をムダにしない執筆の方法とは
●執筆を先送りして人生を後悔しない方法とは

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「作家になりたい」という夢を、いつまでも先送りしていると、最後はこんなことになってしまうかも・・・。(近日公開)
●執筆を先送りすることで、後々直面するリスクとは

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いかがでしたでしょうか?

今後も、これはという方法があれば随時追加していきます。

作家になるという思いを実行に移すなど、なにか新しことを始める際の参考になれば幸いです。

リチブロ読者の皆さんの執筆活動が、充実したものになることを祈っています。

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