暮れの超多忙期は、火事場の馬鹿力をいつも発揮する方法で乗り切る

今年も残すところあとひと月余りとなりました。

私が執筆に参加している雑誌は、すでに来年の2月号の制作に入っています。

表紙に印字される数字は、1年間親しんできた2017から2018へ

実際にはまだ年は変わっていないので、なんとなく、おろしたばかりの新しいスーツや靴を身につけた時のような違和感がありますね。

2月号といっても発刊されるのは12月末で、印刷会社などが年末休業に入る前に編集作業を終えなければならないため、いつもより締め切りがグンと早くなります。

ここから半月は、1年で最も忙しい時期。現在、大きな対談記事を急ピッチで執筆している最中です。

この勝負どころをどう乗り切るか。

そう、スマナサーラ長老の説かれる「火事場の馬鹿力をいつも発揮する方法」です!

しっかりよい原稿を書き上げて、暮れはのんびり過ごしたいと思います。

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